いとすなほ

元気な足腰で、
アクティブな毎日を

ロコモット

ロコモット 機能性表示食品[I921]

「しゃがんだり、階段の昇り降りがおっくう」
「寝返りや、体を反らす際の腰が気になる」
「おなかまわりの脂肪が気になる」
年齢とともに低下する膝の柔軟性や脚の筋力。
一方で増えるおなかの脂肪
健やかな足腰を維持しつつ脂肪ケアすることで
スムーズで活動的な日々を過ごせるように。
機能性表示食品「ロコモット」は、1日1粒で
力強く前向きな歩みをサポートします。

  • 【内容量】30粒
  • 【1日摂取目安】1粒
  • 【アレルギー表示】鶏肉

こんな方にオススメ

  • ・日常生活で膝の違和感が気になる方
  • ・歩く力が衰えたと感じている方
  • ・腰を動かす際の違和感が気になる方
  • ・おなかの脂肪が気になる方
  • ・もっと元気に趣味や旅行を楽しみたい方

※腹部の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)

  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
    ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

定期

ロコモット

ロコモット
1袋(30粒)

通常価格

5,400円(税込)

初回半額キャンペーン

  • 3

    初回半額

    7,290円(税込)

    2回目以降 13,122円(税込)

  • 2

    初回半額

    5,130円(税込)

    2回目以降 9,234円(税込)

  • 1

    初回半額

    2,700円(税込)

    2回目以降 4,860円(税込)

定期おトク便は送料は無料です。
2回目以降は10%OFFの価格でお届けします。
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通常

ロコモット

ロコモット1袋(30粒)

  • 3袋セット

    10%OFF

    14,580円(税込)

  • 2袋セット

    5%OFF

    10,260円(税込)

  • 1

    通常価格

    5,400円(税込)

通常、送料550円(税込・全国一律)。ご購入金額10,000円(税込)以上で送料無料です。※一部キャンペーン商品は除く。

ロコモットは『機能性表示食品』です。

【届出番号】I921
【機能性関与成分】非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン
【届出表示】本品には非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)とブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれています。非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)は膝(ひざ)関節の柔軟性・可動性を助け、歩く、階段の昇り降り、しゃがむ、正座する、正座や椅子から立つといった日常生活における膝や腰の違和感の軽減、寝返り、腰を反らす、腰をひねる時の腰の違和感の軽減、スムーズな歩行や階段の昇り降りをサポートすることが報告されています。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、年齢とともに低下する脚の筋力に作用することにより、中高年の方の歩く力を維持すること、日常活動時のエネルギー代謝において脂肪を消費しやすくする作用により、BMIが高めの方の腹部の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)を減らすことが報告されています。


※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※機能性表示食品の届出情報の詳細は、下記の消費者庁HPよりご確認いただけます。
https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/
届出番号欄に「I921」と入力し検索してください。

年齢とともに感じる膝の違和感と、
年代問わず悩める腰の違和感

年齢を重ねるごとに増える膝の違和感。特に女性は筋力が少ないため膝に負担がかかりやすく、女性ホルモンの低下による軟骨への影響もあります。また、腰の違和感は男女問わずどの年代でも共通の悩みと言えます。腰は身体の中心となり、体を動かす際に重要な部位のため、違和感は生活の質の低下に繋がります。さらに、加齢により筋肉量や関節軟骨の主成分(水分を除く)である非変性Ⅱ型コラーゲンを含む体内のコラーゲン量が減少するため、歩行機能や関節機能の低下にも繋がります。

膝・腰に違和感を感じる人の割合グラフ

筋肉量の20歳からの変化率グラフ

膝・腰の違和感とおなかの脂肪はお互いにマイナス影響

膝・腰の違和感により活動量が減ると、脚の筋力が落ち、活動量が減ることでお腹の脂肪がつきやすくなります。一方で、脚の筋力が落ち、お腹の脂肪が増えることで膝・腰への負担に繋がります。アクティブでスムーズな生活を送るには、脚の筋力やお腹の脂肪へもしっかりアプローチすることが重要です。

悪影響を与え合うイメージ図

“日本初”※1の組み合わせ!
2つの関与成分が膝・腰の違和感と、
脚の筋力、腹部の脂肪 ※2にマルチアプローチ!

コラーゲンは熱で変性するため、食事から非変性の状態で摂ることは難しく、独自製法による低温下でコラーゲン特有の三重らせん構造を保った状態の非変性Ⅱ型コラーゲンのまま抽出。摂取すると免疫機構を介して膝・腰に働きかけると考えられています※3。また、タイで優れた健康素材として認定された「プロダクトチャンピオン」のひとつとされるタイ産ブラックジンジャーからポリメトキシフラボンを抽出※4。エネルギー代謝を高め、脂肪の分解を促進すると考えられています※3

※1:機能性関与成分として非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)とブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの組み合わせで初めて届出受理された機能性表示食品。(消費者庁機能性表示食品公表情報に基づく。当社調べ(2024年1月))

※2:内臓脂肪と皮下脂肪

※3:細胞実験やヒト試験等の結果から考えられるメカニズム

※4:原料はタイ産以外も含む。

鶏胸部軟骨 非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)

ブラックジンジャー

膝・腰膝・腰の違和感を軽減し、
スムーズな動作をサポート

非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)は、膝関節の柔軟性や可動性を助け、歩く、階段の昇り降り、しゃがむ、座った状態から立つといった日常生活での膝や腰の違和感を軽減します。また、歩行や階段の昇り降りにおけるスムーズな動きをサポートします。

膝・腰の違和感への
影響に関する試験

【試験デザイン】
ランダム化二重盲検並行群間比較試験
【対象者】
20~74歳の健常男女58名
【対象食品】
非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)3.2㎎/日摂取群、非摂取群(プラセボ)
【摂取期間】
12週間
【試験方法】
対象食品を12週間摂取し、膝の他動性関節可動域(膝の柔軟性及び可動性)、日本版膝関節症機能評価尺度(JKOM)、膝の違和感に関する視覚的尺度(VAS)、運動機能(10m歩行及び階段昇降テスト)、日本版腰痛症患者機能評価尺度(JLEQ)、腰の違和感に関するVASの測定
【結果】
非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)群は、正座時や階段を昇る時等の日常生活における、膝および腰の違和感の程度において、プラセボ群と比べて有意な軽減がみられた。

※研究レビュー採用論文の1つを事例として提示
※最終製品の試験ではありません

膝・腰の違和感(正座時)の変化量グラフ

膝・腰の違和感(階段を昇るとき)の変化量グラフ

#,##,###;P<0.05,0.01,0.001(ブラセボ群との比較)出典:J Am Coll Nutr,2022 March 21,1-18

筋力・脂肪歩く力となる脚の筋力に作用し、
関節への負担となる脂肪もケア

ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、脚の筋力に作用し、中高年の歩く力をサポートします。また、脂肪を消費しやすくすることで、腹部の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)の減少もサポートします。

中高年の歩く力に関する試験

【試験デザイン】
ランダム化二重盲検並行群間比較試験
【対象者】
65~74歳の健常男女29名
【対象食品】
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12㎎/日摂取群、非摂取群(プラセボ)
【摂取期間】
8週間
【試験方法】
対象食品をそれぞれ8週間摂取し、6分間歩行テスト(60m楕円形コースを6分間で歩行できる最大距離を測定)を実施
【結果】
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン群は、歩行距離(歩く力)において、プラセボ群と比べて有意な増加がみられた。

※研究レビュー採用論文の1つを事例として提示
※最終製品の試験ではありません

6分間の歩行距離グラフ

脂肪の消費しやすさに関する試験

【試験デザイン】
ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験
【対象者】
20~29歳の健常男女12名
【対象食品】
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12㎎/日摂取群、非摂取群(プラセボ)
【摂取期間】
単回
【試験方法】
対象食品をそれぞれ摂取し、呼吸商(排出された二酸化炭素と消費された酸素の比で表される値で、小さい方がエネルギー源として脂肪を消費していることを表す)を測定。
【結果】
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン群はプラセボ群と比べて呼吸商の有意な低下(=エネルギー源として脂肪を消費)がみられた。

※研究レビュー採用論文の1つを事例として提示
※最終製品の試験ではありません

脂肪の消費しやすさに関する試験グラフ

腹部の脂肪に関する試験

【試験デザイン】
ランダム化二重盲検並行群間比較試験
【対象者】
メタボリックシンドロームに該当しない(BMI24kg/m2以上30kg/m2未満)かつ定めた条件に該当しない20~64歳の健常男女52名
【対象食品】
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12㎎/日摂取群、非摂取群(プラセボ)
【摂取期間】
12週間
【試験方法】
対象食品をそれぞれ12週間摂取し、腹部内臓脂肪面積、腹部総脂肪面積を測定。
【結果】
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン群は腹部の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)において、プラセボ群と比べて有意な減少がみられた。

※研究レビュー採用論文の1つを事例として提示
※最終製品の試験ではありません

腹部の脂肪減少に関する試験グラフ

「ロコモット」その他の成分
※機能性関与成分ではありません

発酵黒生姜末イメージ

メラメラ成分ショウガオールを約57倍含有

発酵黒生姜末

選び抜いた宮崎県産の生姜を、独自の製法で約3週間かけて熟成発酵しました。熟成発酵することで、生の生姜に比べてショウガオールを約57倍も多く含んでいます。

モニターの声

モニターの声:階段の昇り降りがスムーズになりました。座りっぱなしでも腰に違和感を感じなくなりました。

【モニター内容】●機能性関与成分「非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として):3.2㎎・ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン:12㎎/1粒あたり」を配合した機能性表示食品を1日1粒摂取●モニター数:男女15名(20~60代・摂取期間:2ヶ月間●摂取期間中の食生活や生活習慣等は極力変えない条件下にて実施。※使用感・効果には個人差がございます。効果を保証するものではございません。

開発期間15年!
非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)開発ストーリー

原料メーカー 開発担当 塩島さん
原料メーカー
開発担当
塩島さん

当時、関節に違和感を抱えた母が階段を降りることに不安を感じている姿を見て、情報収集を進めるなかで世界的に研究されている非変性Ⅱ型コラーゲンに目が留まり、原料開発をスタートしました。一般的なコラーゲン原料は、熱処理により変性してしまいますが、独自製法により、コラーゲン特有の三重らせん構造を保った状態で原料化に成功。約15年間の研究期間を経て出来た非変性Ⅱ型コラーゲン(三量体として)が、皆さんのスムーズな日常生活の支えとなることを願っています。

― 内容量
9g(300㎎×30粒)
― 原材料名
ブラックジンジャー抽出物(ブラックジンジャーエキス、デキストリン)(国内製造)、麦芽糖、
鶏軟骨抽出物(非変性Ⅱ型コラーゲン含有)、マルトデキストリン、食物繊維、発酵黒生姜末/シクロデキストリン、
セルロース、ステアリン酸カルシウム、CMC-Ca、二酸化ケイ素、安定剤(プルラン)
― 栄養成分表示 1粒(300㎎)あたり
エネルギー:1.19kcal、タンパク質:0.04g、脂質:0.015g、炭水化物:0.23g、食塩相当量:0.0004g
― 1日の摂取目安量
1粒
― お召し上がり方
1日1粒を目安に、水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。

※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※原材料名をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。

  • 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • 本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
  • 疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
  • 体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
  • 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

ロコモットQ&A

  • いつ飲むのが良いですか?
    食品ですので、いつでも構いません。水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。
  • どれくらい続ければ良いですか?
    医薬品ではなく食品ですので、飲み続けて頂くことで健康維持をサポートします。
  • 誰でも飲んで大丈夫ですか?
    食品ですので問題ございません。しかし本品は、疾病に罹患している方、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している方を含む)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありませんので、その場合は医師や薬剤師にご相談ください。
  • 変形性膝関節症(または腰痛)ですが、治りますか?
    医薬品ではなく食品ですので、疾患を治すものではありません。あくまで、日常生活における膝や腰の違和感を軽減することが確認されている機能性関与成分を配合した食品となります。
  • 他の健康食品と併用しても大丈夫ですか?
    食品ですので問題ございません。ただし、複数の種類を摂取する場合、他のサプリメントに同じ成分や、類似した働きの成分が入っていることがございます。同じ成分を多く摂取しても、より健康が増進するものではありません。ご心配な方は、かかりつけの医師や薬剤師にご相談ください。
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